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2026.04.19
めずらしい双子の龍――見える人には見える
限定の公式LINEにご登録いただいた方には、すでにお伝えしておりますが、
実は3月13日の深夜、午前1時から3時頃に、聖天堂で双子の龍が生まれたそうです。
天明寺によく来られる霊能者の方から教えていただきました。
母親の龍は出産後、一度子育てのために近くの湖へ行くらしく、戻ってもらうためには水桶を置いておいたほうが良いと言われ、その通りにしました。
後からわかったことですが、日光の中禅寺湖で1週間ほど子育てをした後、天明寺に戻ってきたとのことです。
それ以来、客殿から護摩堂へ入る渡り廊下の下に、子どもの龍が手に持った玉を洗うための水桶を置き、毎日交換していました。
母親の龍は子どもを置くと、自分は別の場所へ行ってしまうようで、水桶を置いておくのも1週間ほどでした。
双子のうち、一体は赤い玉を持ち、もう一体は白い玉を持っているそうです。
成長していくと、角はユニコーンのように一角となり、最初は白かった体が徐々に金色を帯びてくるとのことです。
子どもの頃は1メートルほどの大きさで、大人になると3メートルほどになるそうです。
名前をつけた方が良いと言われたため、赤い玉を持つ方を「龍(りゅう)ちゃん」、白い玉を持つ方を「秀(しゅう)ちゃん」と名付けました。
実際に天明寺へお参りされた方が、YouTubeのコメントで「小さな龍が飛んでいた」と書かれていたこともあり、やはり見える人には見えるようです。
霊能者の方からは「主(あるじ)は住職だよ!」と言われましたので、もう少し経てば、この龍たちを連れていくこともできるのではないかと思うと、とても楽しみですね。
※YouTube更新しました
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